カリラ・ワ・ディムナ 東京公演初日

 昨夜、スレイマン・アルバッサームカンパニーによる「カリラ・ワ・ディムナ」の幕が開きました。

詳しくは、

http://tif.anj.or.jp/index.html

 帰国後、翻訳と字幕の変更に明け暮れおりますが、初演を明けてもそれは続きます。
 通し、ゲネ、初演と見る度に新たな挑戦=演出家スレイマンの飽くなき追求による実験的試み
=自ずとテキスト変更が続くと言う訳です
 幕が開いても進化し続けるこの作品。つまりは何回見ても、常に新たな発見があり。必見!

Leave a Comment

      Convert to boldConvert to italicConvert to link