カリラ・ワ・ディムナ
初日、二日目と日々発展していくカリラ・ワ・ディムナ。
これまでのスレイマンによるテキスト書き換え、稽古、日々進化する公演とこれまでの
「ワーク・イン・プログレス」の一部を訳者として見てきましたが、複雑なレイヤーが掛かったこの芝居は、
見るたびに新たな発見があります。
慌しい準備を縫って、深夜遅くまで池袋で飲んで語ってという日々が続いていて、
このブログも先細り傾向に。のちのち写真と一緒に報告する予定ですがどうなることやら。
今日三日目は、演出家のスレイマン・アルバッサーム氏と宮沢章夫氏のポストトークがあります。
格安リピーターチケットもあるので、もう見た人も再び足を劇場にお運びください。
これまでのスレイマンによるテキスト書き換え、稽古、日々進化する公演とこれまでの
「ワーク・イン・プログレス」の一部を訳者として見てきましたが、複雑なレイヤーが掛かったこの芝居は、
見るたびに新たな発見があります。
慌しい準備を縫って、深夜遅くまで池袋で飲んで語ってという日々が続いていて、
このブログも先細り傾向に。のちのち写真と一緒に報告する予定ですがどうなることやら。
今日三日目は、演出家のスレイマン・アルバッサーム氏と宮沢章夫氏のポストトークがあります。
格安リピーターチケットもあるので、もう見た人も再び足を劇場にお運びください。